的確な診断と最適な治療計画
| 初診 | |
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| X線診査 歯周組織精密検査 口腔内写真 咬合診断・症例分析・歯周治療計画の立案・説明等 |
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| 初期治療 | |
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| 再評価で改善が認められた場合 | 再評価で改善が認められない場合 |
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| 外科処置 | |
| 改善の認められなかった(残った深いポケット)に対して各種、外科処置を施します。 適応症と考えられる場合には外科処置のオプションとして各種の歯周組織再生誘導療法を提言します。 |
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| 再評価 | |
| 外科処置の効果を確認します。 | |
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| 最終補綴処置 | |
| 審美的および機能的要件を満たし、なおかつ歯周組織を健康に維持するために適した形態の修復物を装着します。 | |
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| 再評価 | |
| 初診時と同様にすべての項目の再評価を行います。症状の改善の結果を確認します。問題があれば追加治療を行います。 | |
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| Maintenance Program | |
| 再評価の結果を参考に患者各人のリスクを判定しメインテナンスプログラムを設定します。内容は歯周組織精密検査、ブラッシングの確認、歯石やプラークの除去、プロフェッショナルトゥースクリーニング等です。メインテナンスプログラムの間隔や内容は個々のリスクファクターの種差によって異なります。 | |
